こんな悩みはありませんか?

1

新型コロナウイルスによる不安
社員のメンタルヘルスが心配。

2

在宅勤務が増え社員
孤独感を強めている。

悩むビジネスパーソン
3

黙食により社員同士の
コミュニケーションが減ってしまった。

4

ストレスとの上手な付き合い方
社員に学ばせたい。

5

離職者を少しでも減らしたい
効果的な一手か打てていない。

悩む女性
6

社員が仕事に集中できる
環境づくりしてあげたい。

7

健康経営を志向しているが
どうすればいいかわからない。

装飾 装飾 装飾 装飾

厚生労働省によるとメンタルヘルスの
不調による社会的な損失額は1年でなんと

2.7兆円
58%の労働者が回答

労働者の58%が
現在の仕事や職業生活に関することで強い不安、
悩み、ストレスになっていると感じる事柄があると回答

電球アイデア

メディアラボ研究所のマインドフルネス瞑想研修・
瞑想型セルフコントロール研修なら、これらの課題を解決できます!

  • ストレスとの上手な付き合い方がわかる。
  • 創造力インスピレーションを得ることができる。
  • いわれるがままの受身の仕事が創造的で自発的な仕事に変わる。
  • 感情やエネルギーをより冷静にコントロールし、自己管理することができるようになる。
  • 他者を慈しむ気持ちが自然に育まれ強い絆で結ばれたチームができる。
  • 悪い習慣を改善し良い習慣を身につけることができる。
  • 免疫力が上がり感染症対策にもなる。
  • 不眠を改善し、よく眠れるようになる。
  • 心のバランスが取れて健康感が増す。
  • 幸福感をより高めることができる。

瞑想とは何も座って胡坐をかいて、業務以外の時間を取らなければできないものではありません。瞑想の本来の意味は「心を観察することで、自分の心を理解し、そして改善していくもの」と言えます。メディラボ研究所の研修はまさに「心の観察と改善」に主眼を置いています。そのため日々の業務のなかで社員一人一人が自分自身の心を観察し、誰もが心をリラックスさせ、自立自走できるためのセルフコントロール術を得ることができるようになります。

白衣の男性 ノートを持った女性
電球アイデア

メディアラボ研究所のマインドフルネス瞑想研修・
瞑想型セルフコントロール研修の特長

01

講師はプロに指導するプロフェッショナル
毎年1,000人以上の瞑想指導の実績。

瞑想やマインドフルネスを指導する講師のなかには、まだまだ知識だけで本当の体験に至っていない方も多数いらっしゃいます。そんな方々が頼りにするのは本当に深い体験がある指導者です。

当研究所の講師はまさにそんな指導者です。過去には、僧侶、研修講師、ヨガインストラクター、マインドフルネス瞑想講師、研修会社社長、カウンセラー、臨床心理士、医者、教師、弁護士、経営者など心を扱う方々や企業研修を行なっている方々、リーダー層の方々を多数指導しております。

現在では毎年1,000人以上の人の瞑想を指導しています。東京、大阪、名古屋をはじめ日本全国の方々、米国、タイ、オーストラリアなど海外の方々も実地やオンラインで指導しています。

実績写真
02

目に見えない心のメカニズム
ロジカルに。わかりやすく。

私たちの心は目に見えることはありません。そのため、その心理的メカニズムの説明は時にあやふやで不確かになりがちです。

講師は長年の瞑想実践とその指導から目に見えない心のメカニズムをスライドを使ってわかりやすくロジカルに説明します。

ロジカル説明写真
03

唯一のマインドフルネス瞑想研修
瞑想型セルフコントロール研修を。

当研究所の研修は貴社の業務に合ったマインドフルネス瞑想研修や瞑想型セルフコントロール研修を提供可能です。例えば、朝礼やミーティング、店舗、工場、ライン作業の現場など。

業務に合わせたユニークで、業務のなかでも簡単にできるマインドフルネス瞑想やセルフコントロール手法を提供します。(※導入コンサルティングが必要になるサービスです)

現場写真

 

CASE 01
店舗スタッフ/コールセンターの場合
コールセンター

クレーム客に接客しても相手の言動や
振る舞いに飲み込まれることなく、
内側に意識を集中しながら、対応することが可能になります。

CASE 02
工場・製造現場の場合
製造現場

ルーティーン作業や決まった作業、単純作業にも
ワーキングメディテーションで集中して取り組むことができます。
何より心も落ち着いています。

CASE 03
学校・教育現場の場合
教育現場

最近は給食やランチタイムに食育をする
学校や企業が増えています。
弊社の食べる瞑想では食への意識を高めるとともに
仕事や学習への集中力を養います。

CASE 04
エンジニア/内勤の場合
エンジニア

集中力を要する長時間のパソコン作業も動作に集中する
瞑想や呼吸瞑想を応用して集中力を保ちつつ
同時にリラックスして作業を進めることが可能です。

世界の有名企業が瞑想研修を導入し、
業績を伸ばしています。

ゼネラル・ミルズ社

米国の大手食品会社ゼネラル・ミルズでは、瞑想またはストレス軽減プログラムに参加した従業員の80%が、より良い意思決定を行う能力が向上。※1

60%の企業が導入

米国の約60%の企業がマインドフルネス、ヨガ、瞑想などを導入。※2

エトナ社

米国の大手医療保険会社エトナは、従業員の4分の1以上が、少なくとも1つのマインドフルネスまたはヨガのクラスに参加した結果、ストレスレベルが28%減少し、睡眠の質が20%改善。※3

その他にもGoogle、Apple、ゴールドマン・サックスなどの
有名企業が瞑想研修を導入しています。※4

※1,3 A Comprehensive Approach to Addressing Workplace Stress. National Business Group on Health.(2020)
※2   The employer investment in employee wellbeing. National Business Group on Health.(2019)
※4   The Mindful Revolution. TIME USA, LLC.(2014)

瞑想参加者の声
瞑想研修参加者の声

瞑想研修導入までの流れ

STEP 01
担当者様とのオンライン無料相談・お打ち合わせ

オンライン無料相談していただくことで、研修についての説明を聞き、効果性の確認ができます。デモンストレーションの実施や現状の課題等も質問可能です。

STEP 02
お試しマインドフルネス瞑想研修・瞑想型セルフコントロール研修

1時間半〜2時間程度のお試しでのマインドフルネス瞑想研修・瞑想型セルフコントロール研修を実施します。

STEP 03
フィードバックと今後の瞑想研修の内容とスケジュールの確認

お試し瞑想研修の結果を踏まえ、今後、基本30分の瞑想研修(講義→質疑応答→瞑想)を月に何回、いつから実施するかのすり合わせを行います。

STEP 04
瞑想研修の導入と社員の心の安定、自立自走社員へ

半年〜1年の瞑想研修を実施し、社員のマインド、善い習慣づくりを月3〜4回程度の研修でサポート。最終的には社員それぞれがセルフコントロールできるように、効果が出るまでサポートします。

お試し瞑想研修の主な内容

  • 瞑想とは何か? 瞑想の種類について
  • どうすれば心は安定し高いパフォーマンスを発揮できるか?
  • 思い通りに心をコントロールする方法
  • 瞑想に必要な心の道具とは何か?
    心と体の構造を解き明かす。
  • 様々な瞑想を体験
    (呼吸瞑想、ボディスキャン瞑想、食べる瞑想、歩く瞑想等)
  • 質疑応答
お試し瞑想研修のイメージイラスト

よくある質問

本当に瞑想は効果があるのでしょうか?
多くの論文で瞑想の効果が実証されています。精神的なリラックスや心の安定、能力や生産性の向上などです。もし正しく瞑想ができているのであれば、瞑想は仕事や人間関係において多大なる効果をもたらします。ポイントは「正しく瞑想ができているかどうか」です。

危険性の質問の部分でも述べましたが、瞑想しているつもりで瞑想になっていない場合も多いです。瞑想の正しいやり方さえ学べば誰もが瞑想からの恩恵を受けることができるでしょう。
瞑想を習得するにはどれくらいの時間が必要でしょうか?
瞑想には様々な種類があります。呼吸を観察する瞑想、全身を観察する瞑想、食事瞑想、歩行瞑想など。どのような瞑想をするかによって習得するまでの時間は異なります。ただ簡単な瞑想であれば1時間もあれば習得が可能です。

習得が難しい瞑想になると、どの程度、瞑想に取り組むかによりますが、3ヶ月〜1年くらいかかるものもあります。いずれにせよ自転車の乗り方を覚えるように、一度、やり方を覚えてしまえば一生ものの技術となります。また誰もが自転車に乗れるように誰もが瞑想を習得することができます。
瞑想には危険性もあるのでは?
瞑想には危険性はありません。ただそのような誤解があるのも事実です。どうしてそのような誤解が生じてしまっているかと言うと、瞑想をしているつもりで瞑想になっていないということがあります。瞑想ではなく妄想になってしまっているからです。妄想ですから、あらゆる現実にはないものを創り出してしまいます。

その結果、悪い妄想、変な妄想であれば心に悪影響があります。ですから瞑想を行う場合には正しい指導者による指導が不可欠なのです。
瞑想は宗教性がありますか?
瞑想自体には宗教性はありません。ただ元々宗教のなかで瞑想が伝えられてきたという歴史があります。仏教、ヒンドゥー教、キリスト教などのなかで瞑想は心を整える誰もが簡単にできる手段として昔から人々に伝えられてきました。

多くの宗教が心の支えになっていますから、宗教と一緒に瞑想も伝えられてきたことは自然なことかもしれません。しかしだからと言って、瞑想=宗教というわけではありません。瞑想とは簡単に言えば、内側(体と心)に集中し心の平安を得ることです。そのこと自体に宗教性はありません。マインドフルネス研究所では宗教性と切り離した瞑想をお伝えしております。
業務が忙しすぎてじっくり瞑想する時間がありません。
瞑想は何も時間をとって落ち着いた場所で座らないとできないものではありません。業務の中に瞑想を組み込むことで、日常業務を妨げることなく瞑想することも可能です。
研修費用はいくらですか?
お時間や内容によって異なります。どのような職種や役職(経営層、管理職、新人等)向けにも行うことができますので、まずはお気軽にご相談ください。
また現在はモニターになってくださる企業様にキャンペーンを行っており、通常よりも破格の費用【単発で1時間半〜2時間で5万円(税別)程度】で研修の導入が可能です。
瞑想を社内に導入したいのですが、導入のためのコンサルティングを依頼することも可能ですか?
可能です。瞑想を社内で導入するためには単に瞑想ルームがあればいいというものではありません。そこに至るための文化の形成、誰もが安心、安全でいられる空間を構築するためのコミュニケーションのルールなど導入のためのステップを一緒に進めて参ります。

講師について

福澤 友裕

メディラボ研究所 所長 福澤 友裕

学生時代に起業し、以来、IT会社を14年以上経営。株式会社インテグリティの代表して、ウェブコンサルティングを行う。その傍ら人間の心と体についての観察と探求を深め、心理学、コーチング、能力開発など幅広く学び、断食、禊(みそぎ)、座禅、瞑想など様々な修行を実践する。

そんななかタイの高僧プラ・チャーンチャイ大長老と出会い、ヴィパッサナー(マインドフルネス)瞑想の直接指導を受ける。タイでの出家や修行の後、日本人として初めて瞑想指導者として認められ、以来、瞑想指導者としての道を歩み始める。

ヴィパッサナー(マインドフルネス)瞑想を正しく伝えることで世界中の人々の心が平安であることを願い、2016年にヴィパッサナーバーヴァナー一般社団法人を設立、代表理事に就任。
現在では慈善活動として、オンライン、東京、大阪、名古屋で毎年1,000人以上の人たちの瞑想指導を行い、瞑想のすばらしさを伝え続けている。

そして2021年、企業向けの瞑想研修、導入コンサルティングを行うメディラボ研究所を設立。メディラボ研究所 所長として企業のなかに瞑想を取り入れることで、働く人たちの心の平安を創りだすことに日々奔走している。